2012 2/29 (水) 「コンピューターワールド」クラフトワーク LP CD
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先日、夜食はもうやめるとここに書いたんですが、
また夜になると「刺身」が食べたくなり…
なぜか刺身販売所に来ている。そしたら、刺身が
半額になっていたのでつい買ってしまった。
私は「夜外食」はやめているが「夜食」(厳密には「夜内食」)はやめれてないんです。

××××××××××××××××
昨日は禁断の刺身を食ってしまった…反省反省。
もう今日は食べないぞ(午前中の気分)。
夕刻…刺身と同じくらい好物である貝が差し入れられた。

これを食べないというのは人間としておかしいでしょう。
××××××××××××××××
あああまた食ってしまった。
今晩はもう食わないぞ…
しかしまた「刺身」が脳裏をかすめる。
うわあ、精神で止めようと思っても身体が刺身売り場に吸い寄せられる!!(精神的に弱いな)
私は夜食をやめ、刺身も我慢しようとしているのにまた「半額」で売るなんて。
これではどれだけ努力しても店側が食べさせようとしているので無理だ。
うーん鯛を食ったらもっとタンパク質が欲しくなってきたぞ、
でも以前のように中華料理へ行くというようなヘマまもうしませんよ。
なぜか、身近なところに「畑のタンパク納豆」が忽然とあるではないか、
ニンジンをぶら下げられた馬が我慢できるはずがない、
タンパクといわれても植物ではないか、肉を食うわけじゃねえ!

最近タレがこのように「ゲル状」なものがありますね。タレを入れるビニール袋もいらないし、うまいこと考えたもんだ。混ぜる前は豆も艶消しだ。

まぜると豆の色は艶消しから艶有りに変化!うまそう!!
あれあれ感心しているうちに食べちゃいました。

あはは、もうどうでもいいや、さいごに渋いつまみの刺客である「あたりめ」にやられて今日は終わるか!

完全にやられました!
あーあ、また食べちゃった(・・;)
××××××××××××××××
次の日の朝…
またゆうべもやってしまった。
刺身だけでなく納豆やイカも食べてしまった。
でもきょうは負けませんよ。
もう、過ちは繰り返しませんよ。
刺身販売店は「夜食禁止」にまったく協力的でないので、こうなったら自力で強固な意思を発動し初志を貫徹するぞ!
うーん意識が朦朧としてきた、
………
あれっ、気が付いたら刺身売り場にいるぞ。なんでだろ、
今日は鯛じゃないぞ。

うわ、今日はやめとこうと思ったのにトンボシビだなんて!
鯛のような細胞結合の粘性はないが、あっさりとした清涼感のトンボシビ(ビンチョウマグロ)を仕掛けるなんて、
しかも、また半額!
これを、買わないのは人間として残念でしょう。
××××××××××××××××
(-_-;)毎日刺身を食べている、刺身を断つことができない!
私にとって刺身は麻薬同然、
これでは刺身依存症だ…
今日は絶対誘惑に打ち勝つぞ!依存症なんかになるものか!!
しかし夜になると無意識界が顕現し、そのお告げで本能的に刺身売り場に近づいてしまう…
どうしてだ?
…遺伝だこれは、そういえば父方母方両方の直系尊属にずっと毎日刺身を食ってる人が何人かいる。
わたしの鉄壁の意識をもってしてもミトコンドリアが命令する「刺身依存」にはなかなか抗しがたい、
どれだけ刺身売り場に近づかないよう苦心惨憺しても遺伝子がつかさどる本能が支配するかのような刺身の吸引力には人間ならまけるでしょう。

また、トンボシビ!刺身なら何日続いても全然苦になりませーん!
なぜか昨日より50円高いけど(刺身だから時価なのかなあ)ミトコンドリアか染色体が買えと言ってるので買いマース。

なんか、食べてもなかなか減らないぞ?昨日のより刺身の量が随分多いぞ?
値段が50円高かったのは時価のせいでなく、単に量が多いからか?
この文章は、夜食禁止の話題から、刺身の分析になっている。
まあいいか、人間だし。
どっかに「人間たれ」っていうのがスローガンみたいに書いてあったぞ。
まさに私は「人間たる」人間だっ!わっはっは!!
なんと価格は50円アップだけなのに、刺身の量は1.5倍になっている。
もし昨日の刺身が値段も1.5倍になったら、 290円X1.5=435円
なのに340円で売ってる!
435-340=95! 95円も得した気分!!(刺身は目方売りじゃないので本当はこんな単純計算ではダメだと思いますが)
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刺身販売店側の巧妙な心理作戦(スーパーなら夜遅くなればどこでもやってるたたき売り)と遺伝子的問題により、刺身依存症はまだつづく、のだろうか
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さて、アソシのレストアはここまできましたが、これをまた走らせることはあるんでしょうか?ないでしょうな。
たぶん、どっかに飾りたいんでしょう。
青いリアシャーシに4つあいている穴はエンジンマウント取り付け部です。一部四角く色が剥げてアルミ地が出ています、マウントねじをしっかり締めていてもエンジンの振動でこうなったんでしょう。
エンジンマウントねじ穴の上の大きな穴はフライホイルがスターターにアクセスする部分です。この理屈はラジコンエンジンカーのエンジンをかけた人でないとわからないでしょうが。
簡単です、あの穴からフライホイルが少し顔を出していてそいつにスターターリング(ゴム製)を直接当ててエンジンを始動させるんです、なんだ簡単じゃないの。
シャーシの裏側はこのように路面や小石などでできた傷が無数にありこれは研磨しない限り消えません。でも研磨するとシャーシのねじり剛性が低下するのでできません、て言うか面研磨する器械ありませんし。
裏側にあるねじは全て沈頭皿ねじです、当たり前ですね。
駆動スパーギアはこんな位置にあるので(仕方ない)けっこう走行中にいろんなものが当たりかなり傷みます。
これもトドロキモデルはアルミ製スパーギアでしたがアソシはナイロンです。当然耐久性はナイロンが数段上です。金属製スパーギアは使用しているとギアの歯が力の入る方向に倒れて(変形して)きますし。
このような独りよがりな文章をここまで読んでくださったあなたに感謝します。
でも、もしかしたら、まだ続くかも
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むかしあった『トロン』(ディズニー)というCG作品(ごく初期のCG映画)のリメイクかと思って借りてきたら続編でした。
コンピュータの中に人間が入ってしまうんです、だからファンタジーのお話です。
コンピュータ内のプログラムも人間の格好なんです。
古いほうのトロンにでてきた人間(コンピュータの中の)は全身黒パッチに蛍光色のエッジという感じでしたが、さすがに今回のはコスチュームもデザインも洗練されてましたし、コンピュータの中の世界もなかなかすごいものでした。でもオリジナルトロンには「ビット(つまりデータの最小単位)」などというひょうきんなキャラクターもでてましたがトロンレガシーはもうちょっと対象年齢が上がった感じで、期待に反しよい映画でした(2回観た)。
オートバイで競争するシーンが新旧両方のトロンにあるんですが、古いほうはバイクが高速で走っているのに曲がるときは90度直角にバキンとすごい曲がり方をしたんです。新しいほうは90度に曲がらずリアルなオートバイの曲がり方がCGで表現されていました。できれば新しいほうも90度で曲がってほしかったです。
現実世界のシーンで出てくる主人公が乗る単車がイタリアの「ドゥカティ」でこれがまたかっこよかったです
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やっぱり、空冷のポルシェ911(人によっては気化器時代のフェラーリとかアメリカンマッスルV8とかパワーボートとか…)と単車でしょう。
特にクルマは1969年ころまで、単車は1971年ころまで。
なんででしょう、1970年前後から世界中で公害問題や騒音問題が顕在化してきました。だからその以降のモノは排気ガス規制法や騒音規制で(好事家にとっては)魅力がない音になったからです。
もちろん、エンジンに興味のない方からすれば騒音や公害は反社会的な要素なので、上記の法や規制は時代の趨勢から言っても至極当然なものです。
現在の車や単車はすっかり重い規制がかけられ感心するほど静かでクリーンなモノになってます。
では、古い車(単車)は騒音や浄化されてない排気を出してもよいのか?
モラル的には△ですが、法律ではその車両の生産時の規制が適用されます。
だから騒音規制がない時代の車両は現在の水準でみるとすごくやかましく感じる音を出していても、その車両が不法改造なしで正しく整備がなされていればそのへん走ってもOKです。
☆単車とポルシェ911が特にいいのはなぜか
排気管(エンジンの排気部から排気ガスの出口[大概は消音器]まで)が短いからです。
単車はエンジンから車体後部までが短いですし、911は後ろにエンジンがついているので。
エンジンでは気化したガソリンが圧縮され爆発するので、燃えたあと大気に放出されるときにその気圧差により大きな音が出ます。
その爆発している場所から大気中に放出される出口までの排気管が911と単車は上記の理由で短いんです。
専門的なことはわかりませんが、排気管が短い分、爆発音があまり加工されずに耳に届く気がするんです(あくまで「気」です、「気」は「気分的に」の「気」です)。
競走用の車両はエンジン本体からごく短い排気管(消音器なし)で排気しているものが多いです。
なので、競走自動車はいい音するでしょ。(マルソウの「コール」は別です、あれはダメなでなおかつとても反社会的な音)
でも競走自動車を一般の空間で動かすのは違反です。
昔の規制のかかってない車両の中には競走自動車の音に近いやつがあります。
それが911Sの古いやつです。
一般社会に音が漏れない空間を設定して、そこで911Sの排気管を競走用(排気の流れを邪魔する要素を取り除く)に近い状態にすると、それはもう好事家泣かせのいい音がしますよ。
さらに吸気の方も抵抗となるものを取り払うと、エンジンを始動した瞬間からあたかもエンジンが空気とガソリンを牛飲馬食するような、ゴボゴホとかズゴズゴー゙というような獰猛な音で、これまた感涙です。
牛飲馬食と言いましたがちゃんと「牛マーク」「馬マーク」が紋章になっている車が実際にあります。
牛マークはイタリア製でまさに獰猛を具現化したようなクルマと言われてますが乗ったことないのでわかりません。
馬マークはドイツ・イタリア・アメリカにあります。ドイツは911を作っている中小企業です。イタリアは有名なフェラリーです。米国のはムスタングとか…
別に911やイタリア馬は競技用な仕様にしなくてもいい音してますがな。
アメリカのV8マッスルカーやシェルビーコブラなどの車体前部にエンジンを搭載したヤツでも、激しい仕様ですとエンジンのすぐ近く(車体側面床下)などから排気してますな。
アメリカンマッスルカーは別にサイドエクゾスト(上記、側方排気)にしてなくても、エンジン排気量が非常識にでかいので、後ろ排気の排気管の長いヤツでも腹に響くドロドロ低周波音を出してますな。昔のヤツは音が乾いた感じでドロドロというよりむしろ無理に言うならケロケロまたはカラカラという感じです。
☆単車
直列4気筒の単車で4本の排気管をうまくまとめて1本にしているヤツがありますがそいつのショート管なる仕様があります。ショート化する意味は軽量化と排気管全長を短くして音をよくするためでしょうか。
でも空冷4気筒の本田CB750初期モデルや川崎Z750・900初期の4本マフラーは重かったでしょうがいい音してましたな。
集合マフラーはなんか「ぞく」のイメージがあるし、音も連続間のあるヴウォォーという感じです。
4本マフラーは(後期の静かなやつダメ)集合管みたいに連続した音でなく、ダランダラン、ダダダダッ、ドルルルルーとその方がかえってワイルドで私は単車ではこの音が一番好きです。Zのヒュルヒュルも泣きが入りますね。
川崎のZに似た比較的新しい西風という単車、これは空冷4気筒ですがマフラーエンド(消音器)は2本です。それをわざわざ昔風の4本出しにするキットが売られています。4本出し好きの人もわりといるんですかな
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まず、心とはどういうものか定義します。
そうしないと「心」はいろんな解釈が発生してしまうからです。
そして、ダンゴムシを使った実験を徹底的にやるんです。
ダンゴムシは「判断」しているのか「機械的」に動いているのか、いろんな実験で観察します。
理論的に実験を行い考察し、ある考え方を導きます。
科学的に物事を進めるということが、これを読むとよくわかります。
最後の方で、著者はダンゴムシからタコやカニにも興味を持ち始めるところが面白いです。
実験で何が難しいかというと、どうやってダンゴムシを平常の状態にするかということです。
警戒していたり、空腹だったり、個体差の問題があったりすると正確な実験結果が導けません。
ダンゴムシを実験ステージにのせるとき、ダンゴムシは普通に生活しているのと同じ状態でないといけないんです。
それがたいそう重要であると書いてありました
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原題は「Drag Me to Hell」って言うんです。こちらのほうがいいですね、「スペル」って変です。
「死霊のはらわた」「スパイダーマン」でおなじみのサム・ライミ監督作品です。
この監督の演出・ストーリー展開は好きです。
話は原題通り、どんどん地獄へ引っ張られていきそうになります。
どんどん迫ってきて、最後にドスンとやってくれます。
この作品もそうですが、何がドスンか観てない方のために内緒にします。
はらわた的スプラッター要素も少し入ってます。
最近のサム・ライミ作品を観ていると、この監督はこんなヒロインが好きなのかなと思ってしまいます。
サム・ライミ好みのヒロイン
・白人の中でもさらに色白、金髪、どちらかというとぽっちゃり気味の顔、奥目、その他
こういう女性は好きですからどんどん登場させてください、サム・ライミ監督
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藤田 進 殿が出ています。
戦艦大和で特攻を行うんですな、会議でそう決めてしまった。
当然、そんな無茶で意味のないことするな!という意見もあったわけですが悪いほうに決まってゆく。
それ言うんなら戦争始めたこと自体…無茶だったと、現代に生きるものは勝手に放言できますが。
時代は制海権から制空権に変わっていたとか…これも今なら簡単に言えますが。
当時の軍人はまじめに国のためといって命をぶつけていった、ことは忘れるとあきませんな。
最近の国情も悪いほうにどんどん決まってゆく気がします。
日本の平和も戦後70年もたないかな。
軍事的に破壊されなくとも財政的に破綻するんだろうか。
70年前とあまり変わらない日本の国を動かすやりかた
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時々観たくなるんです、この映画。
何回か観てるんで、今回は最初のうち「いつもよりつまらないなあ」
と思いながら観てましたが、やはり中盤以降よくなってきました。
サブタイトルに Lovers とありますが、その通りです
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趣味でパソコンやっている人はいいんです、好きでやってるんだから。
それ以外の
会社、官庁、学校、個人、その他…いったいみんなでいくらマイクロソフトに払っているんだろう。
独占禁止法にはかからないのだろうか
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本の影響もありますが…
携帯電話のシステムはすごい、
何がすごいって、ほとんどの日本人(金持ちからすごい貧乏人まで)から集金するシステムを作ったから。
昔はお金のある会社の人しか持ってなかったけど、現在は子供でもお年寄りでも生活保護の方でも持っている。
それだけ広く厚いレンジから毎月安くない金を集めている。すごいシステムだ。
機能としては営業以外はどうでもいいことばっか連絡しているだけなんだけど、莫大な金を集めている。
テレビも同じだけど、とても低質なことを日本中に蔓延させ、「日本人総白痴化」が確実に進行している。
こんな、昔は「死ね死ね団」くらいしかやらなかったことが、日本を侵している
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休日の朝また散歩に出かけました。
細い道や陽が当たらない場所は先日の雪が残っています。
靴を濡らさないため広い道を行くことにしました。

阿酒渓谷です。夏はバーベキューなどでにぎわいます。
冬期はご覧の通り。

夏はこのあたりはクルマも停められないくらいです。が
「残雪の阿酒渓谷」を訪れる人はほとんどいません。
阿酒渓谷から「賢眠乃森」へ歩くことにしました。
ここからみるとかなり高いところを歩いていることがわかります。

最初は靴が濡れるから…などと言ってましたが、このあたりまで来たら道にも雪が残っていて「靴が濡れないように」と言ってられなくなりました。
凍結しているところもあり何度かこけそうになりました。
雪の表面を見ていると鳥獣の足跡が結構たくさんあります。
日頃はそんなことわかりませんが、このへんは随分動物の交通があるんですなあ。
「賢眠乃森」についたらどこからか動物の鳴き声が聞こえてきました。
私は猫であると言い、家人は鳥であると主張しました。

鳴き声がだんだん近づいてきて出てきたのは猫でした。

ここで食っていけるのでしょうか。
何を食べているんでしょうか。
誰かが餌をやるんでしょうか。
ほかの動物に捕食されないんでしょうか。
そういえば「意鍋公園」にも猫が数匹いましたな。

いなべ公園↑

最初はついてきましたが、ある程度きたら猫は戻っていきました。
縄張りがあるんでしょうか(この猫はオス、後方より確認済み)。
餌を与えないからついてくるのをあきらめたんでしょうか。

阿酒川です。このあたりまで来ると大きな石はなくなり砂です。
今回は2時間ちょっと歩きました。
三日後、大腿部に不快でない疲労感発症。
冬でも陽があり風がないと散歩もいいもんですよ。
日頃見えないものがみえてくる(ケダモノの足跡とか)
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節分って豆まきは知ってましたが「えほうまき」なるものが最近ははびこっているようだ。
資本主義の戦略に巻き込まれるなとか考えずに「恵方巻き」と、さらにケーキ(行事ならまずケーキありきBy家人)を食し、その後豆をまきました。
そしたら、また夜中に腹が減ってきたんです。
でも夜食を飲食店ですると金がかかるので、半額になった「刺身」を買って食べました。

あくるひ、また夜中に空腹を感じ夜食の「刺身」をまた買ってしまいました。
身体に悪いとか言いながら、反省してないから買うんです。
さらに、半額ですが中身は「中トロ」にグレードアップしています。

そして次の日、ついに「刺身」などのさっぱりしたもの(中トロをもってしても)ではらちがあかず、ついに「タリバンに壊された仏教遺跡のあるところ」という中華食堂に行ってしまいました。


まずは「ピータン」。でも前回これだけだと足らなくて「こってりラーメン」に行ってしまったので餃子で押さえる。

だめだ、餃子で抑えるつもりが余計腹が減ってきた。
…北京ダックをたのんでしまった。
北京で食った「北京ダック」と随分違うけど価格を考えれば良心的な北京ダック風皮照り焼き。
だって中国で食っても諭吉さんがいるのに「タリバンが…」では何百円でだしてるんだもの。
でも北京ダックとやくみ野菜を包む皮はなかなか薄くて本物っぽい。

ええい、こうなったらやけくそだ、激辛マーボー豆腐!!
うわっこれほんとに辛い!っていうか、ブラックペッパーがボコボコにかけてある。
夜食はいけないという文でなく食べ物の説明になってますな。
もうこれで夜食はやめます
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年越しした目の腫物は腫れが内側から外側に露出し人相を醜悪にした。
腫物の中心部に黄色っぽい「膿」のようなふくらみが出現、
悪くなっていた顔の外観がさらに醜怪に。
現状では手術不能(腫れが拡がったため)と診断され、薬物治療を続けているが…
ますます奇っ怪な状態になってきた。
なんとかならんかこの顔(左目)!
このあと腫れの中心部が破裂し膿がでた。
(その写真はやめとく)
現在、膿の吹き出しはおさまったが腫れは少しある。
だんだん良くなる気もするが、恢復への進度は非常に緩慢。
1か月以上が経過した今も腫れと付き合っている、が 人に指摘されないレベルまで来た。
すこし色がついたレンズのメガネをはめているからかなぁ
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昨年末のある日、左目にいつもと違う感触を得た。
特に痛いというものでもなかったのでほったらかした。
大みそかに下まぶたをめくってみたら、
なんじゃこれ!
まぶたの裏側にパチンコ玉くらいの腫物が発見された。
これは自分の力では何ともならんかな。
眼科へ行こう、
大みそかなので一般の眼科はしまっていたので救急医療休日当番の眼科まで出向いた。
「これは霰粒腫、手術で切り取る。今日は大みそかなので手術できない。正月明けに近所の眼科で切ってもらってください」と診断される。
正月過ぎたら、まぶたのおもてへ腫れが出てきた。
最初はまぶたの裏側に腫れものがでていたので、外見的に目立たなかったが、
まぶたの外側に腫れが出てきたので文字通り目立つようになった。
顔の外観がきわめて悪くなり目の腫れが人に指摘されるようになった。
やっと眼科が再開しさっそく行ってみると、
「腫れが拡がって手術できない。目薬と内服で様子をみて、おさまらないなら切る」
すぐ手術されると思っていたが、そうではなかったので、なんか空振り感あり。
しかし、この腫物としばらく付き合わなくてはならないのは不愉快である。
手術は怖いが、切ってすっきりしたい気持ちもあった
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最近は夕食後、豚児の送迎などで深夜まで起きているんです。
そうすると腹が減ってきて、食べない方がいいんですが、時々「夜食」をしてしまうんです。
最初はいつもあっさりした「つくり」が食べたくなるんです。
「つくり」は5種盛りです。
そうすると、次はこってりしたものが欲しくなり中華に行ってしまいました。
健康には随分悪い深夜の食事です。
そしてまたこってりが欲しくなり「豚骨チャーシュー」というこってりの王者に行ってしまった。

また身体に悪いことを…
(2月初旬)
またまた刺身が欲しくなり…刺身はとても好きなんです。

「つきだし」

今回は財布が外気と同じように寒く「つくり」は3種盛りにグレードダウン。
結局今回は3軒行ってしまった。刺身を3種盛りにグレードダウンした意味がなかった。
まったく自制力のない行動、次回の健康診断が怖いというより、もう身体が壊れるような…気がします。
何が私をこのような衝動に駆りたてるのか?
家から歩いて行ける距離にこのような料理を提供する店が増えたのが悪いのだ
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皆さんからは見られないんですが、下図がこのサイトの過去4か月のアクセス解析「検索ワード」です。
累計アクセス数がカウンターより多いのは、以前のサイトから引っ越すときに前の分を足したからです。
http://www.geocities.jp/os21fsrc/index.html←以前のサイト「SpeedRacer69 発動記2」
一日平均40人位の方に見てもらってます。
さて、どんな「検索ワード」で皆さんがこのサイトにいらっしゃるか? ですが、
「ミラバン」がダントツ1位
「発動記」が2位です
最近はミラバンの記事を書いていませんし、ミラバンに乗っていた期間は半年だったので、全記事のなかでミラバン関係は多くはないですが「ミラバン」は人気ですな。
これだけミラバンが多いとまたミラバンに乗らなくてはいけないような気がします。
それ以下は図をご覧いただいた通りですが、もともとクルマ関係の内容でスタートしたサイトなのでやはりクルマやそれにまつわる模型などが多いですね
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読んだ本の影響もありますが…
テレビ⇒
ニュースと天気予報と教育テレビを除くとほとんどみるべきものがない。以前は「野生の王国」とか「新日本紀行」など良質の番組があったが、1980年代の漫才ブーム以降、番組のレベルが落ち始め現在は極端に低質なものしかない。とくにゴールデンタイムと呼ばれる時間帯の2時間3時間以上あるバラエティが目も当てられない。薄い内容をさらに希釈するコマーシャル前後の繰り返し編集。昔は平常時の長時間番組は「木曜スペシャル」くらいしかなかった(木曜スペシャルがよかったという意味ではない、ある意味現在のバラエティ番組の元祖といえる)。
テレビは不愉快かつ嫌悪感をもたらす装置だ。
じゃあ、捨てるか、見なけりゃいい。
DVDやビデオを観るために残している。
ニュースのアナウンサーの変化
日本放送協会もこのごろいい加減な服装・態度でニュースを読んでいる人がいるぞ。
ニュース読む人は面白いこと言わなくてよい。日本放送協会の見解を正確に伝えればいい。
その点ピョンヤン放送のアナウンサーは自分の立場を全うしているよい見本だ(話している内容は別として)。
民間に至ってはニュースさえ見る気が起らん。
テレビの悪影響⇒
大宅壮一が55年前に言ったようにテレビによる「一億総白痴化」はもう完了したようだ。
つまりテレビばかり見ているとバカになると…
太平洋戦争で負けた日本人が二度と立ち上がれないようにアメリカたちが市民の上に2発も原子爆弾を落とし、ほとんどの街を焼き払い、そのうえ日本から武器(戦力)と飛行機つくりを取り上げた。
そしたら、日本は最初は服そしてラジオやクルマその他をつくって金を儲け、戦力(自衛隊ありますけどな)のかわりに経済で世界を席巻した。
アメリカたちは「日本人は道具取り上げても工夫して何かやるから、頭をバカにしてしまうしか、やっつける方法はないな」ということになり、日本の教育の根本的なところをゆるめるよう工作した。
現在、その作戦は多大な結果をもたらしている
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