2012 5/21 (月) 金環日食
日食の時刻は通勤途上だった。
金環日食が始まると周囲が暗くなった気がしたが、感応式の街路灯が点灯していたので本当に暗くなったんだろう
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またお便りが来たので紹介します。
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GW中のある日、ツーリングに行きました。
今回のルートは、
四日市-名阪国道-天理-吉野-R169-R42-熊野-R42-松阪-伊勢道東名阪-四日市 でトータル距離420Km位です。
R169の風景と紀州の海が今回のメインテーマです。
途中トラブルが発生、
チェンジレバー(変速棒)が折れてしまいました。

家に帰る必要があるのでなんとか靴のかかとなど使って変速操作をしていましたが、なんとも不自由で危険です。
休日なので単車屋さんはどこもしまっています。
あきらめて走っていたら一軒だけ一風変わった単車やさんを発見、しかも開いてそう。
店内には埃をかぶったZR1100やドカ、レーサーがあり、軒先ではSR400、Z400FX、あと2台が販売用として並べられていました。
整備場にはZ750FX-Ⅰが台に上がっていました。
そこで親切な店長(?)さんに応急処置をしていただきました。

折れた部分にアルミ棒を溶接、バリを研磨してもらい、レバー自体は少し短くなりましたが立派なチェンジレバーが復活しました。
現在純正修理部品を注文していますが、この溶接チェンジレバーも記念に残そうと思っています。
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そうですか、よかったですね
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空冷ナナハン(日本だけですナナハンという排気量にこだわるのは)のエキゾスト音を純真な16~18歳に聞かせることは、単車に乗りたい青年(全日制高校生)にとって極めて挑発的です。高校生の身分を守ろうと思ったら、乗るのを我慢しなくてはいけないです。
でも750という単車の排気量、日本には合っている気がします。
十ヒチ八の小童に(昔ならもっと年齢低いでしょうけど)
何が不用意かって、自分もその年齢のときのことを思い出したら…
魚の旨さを知ってるやつに、只今まな板で切った、刺身を眼前にたらしているようなもんだから…(刺身とか言うのが若人でなくオヤジ発想ですね)
法律では16歳以上なら二輪車の免許を取れば乗れるんです。
実際、16歳でご就職なさっている方は免許を取れば乗れています。
でも高等教育を日本で受けようとすると二輪免許に拒絶をしている県がほとんどなんです。
それは十分わかります、自分が親の立場なら。
でもそんな理屈は若い人に言っても通じない…
彼らは真面目ですから、高等教育が終わるのをジット待ってますよ
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ハカイダーとハカイダーの乗り物「白いカラス」という単車
白いカラスの動力源は原子力エンジン。最高時速は600キロ。改造前はカワサキマッハIII・2ストローク3気筒・750-SS H2(マッハIV)
最近凝っているのがハカイダーです。およそ40年前の等身大特撮ヒーローの敵役です。
宿敵である正義の味方キカイダーを破壊するのがハカイダーの使命・レーゾン デートル (存在価値・存在理由)です。
これが「ハカイダー」だ!

ロボットですが頭の透明カバー(このカバーはビスで頭に直接固定!)の中にはなんと!生の脳味噌が!!
なんともすごいデザインです。初めて見たときその顔が目に焼き付きました。
こんな、グロテスクで怪奇な奴は、子供向けテレビに映るヒーローor悪役で今までいたでしょうか?
研究すると、これ(ハカイダーの頭)は科学者の父の脳味噌であるとか、兄(キカイダー)が宿敵であるとかいろいろ設定があって、現役放送当時はそんなことも覚えていたのかもしれませんが、すべて忘れていました。でもデニムの上下で黄色いTシャツをきてキカイダーごっこをしたことはあります。
ハカイダーは人気があるのか1995年に『ROBOMAN HAKAIDER (メカニカル・ヴァイオレーター)』という名前で映画化されています。

デザインは現代化されてます。でも透明カバー+脳みそ の(カバーが少しスモークになってはいますが)頭部基本デザインは当然踏襲されています。
設定はキカイダーと関係なく、独立したハカイダーだけの話です。
ハカイダーに破壊されたロボットが恐ろしい姿に変化して最後にハカイダーによって首をもぎ取られ、首の内部だけの状態になって口をパクパクさせていますが、それがキカイダーにみえます。

みんなも「孤独な悲しいダークヒーロー」ハカイダーを応援しよう
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ははは、深夜の刺身食いはもう終了して、その刺身食いに走る心理分析までして刺身大使は最終回となったんです。
ところが、一週間も持たずにタガが外れた!
4/20

今日の深夜食は焼き鳥じゃ、
なに、もうOSですと!
早いじゃないか終わるのが!!
いいもーん!
やっぱり俺は刺身だな!!
それじゃあ食堂に行くまでよ。

ここの刺身三種盛りは前回からネタが劣化が感じられたので、王道のマグロと初めからカニみそじゃ、

やっぱりマグロはうまいのう、
やっぱり深夜の刺身はやめられんのう、

廉価なるカニみそであるがつなぎはどんなもんが使ってあるのか皆目見当つかず。
はい今日は焼き鳥屋にも排除されたし、こってりしたものはやめてクールやっこです。


食べもんに関係ないけど、ここの呼び鈴(無線機)もすかいらーくに続き国産品だぞ。やっぱりプロが使う実用品は信頼性が高いと思われる国産オンリーか?
でも食べもん屋の命であるネタにかんしてはどこの国のモノか全然わかんないよね。
ぎゃはは、やっぱりこってりが欲しくて どて たのんじゃった!

4/24

スーパーへ行ったら刺身売り場に行くつもりはなかったんですが、吸い込まれるように…
半額マグロが俺を呼ぶ!
4/26

刺身我慢は1日だけだった。
今日はマグロ半額売り切れで、ブリです。
4/29
自分で食いに行かなくても刺身が向こうからやってきました。
私のようなレベルになると食いたいものが自然に集まってくるのです。

タイの生造り(調理済)をいただきました、
さすが天然!
4/30
今日もまたまたお刺身がやってきました。
珍しいサヨリです。こいつはあしが早いので、釣り上げたものをすぐ刺身にしたものをいただきました、
うむ、旨い。

ということで、また依存症が再発か!
刺身を断ちきろうとしても、刺身がこちらへやって来る!
予断を許さない刺身大使の修行行脚
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