2012 2/14 (火) 『まんがで読破 こころ 夏目漱石作』
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時々観たくなるんです、この映画。
何回か観てるんで、今回は最初のうち「いつもよりつまらないなあ」
と思いながら観てましたが、やはり中盤以降よくなってきました。
サブタイトルに Lovers とありますが、その通りです
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趣味でパソコンやっている人はいいんです、好きでやってるんだから。
それ以外の
会社、官庁、学校、個人、その他…いったいみんなでいくらマイクロソフトに払っているんだろう。
独占禁止法にはかからないのだろうか
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本の影響もありますが…
携帯電話のシステムはすごい、
何がすごいって、ほとんどの日本人(金持ちからすごい貧乏人まで)から集金するシステムを作ったから。
昔はお金のある会社の人しか持ってなかったけど、現在は子供でもお年寄りでも生活保護の方でも持っている。
それだけ広く厚いレンジから毎月安くない金を集めている。すごいシステムだ。
機能としては営業以外はどうでもいいことばっか連絡しているだけなんだけど、莫大な金を集めている。
テレビも同じだけど、とても低質なことを日本中に蔓延させ、「日本人総白痴化」が確実に進行している。
こんな、昔は「死ね死ね団」くらいしかやらなかったことが、日本を侵している
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休日の朝また散歩に出かけました。
細い道や陽が当たらない場所は先日の雪が残っています。
靴を濡らさないため広い道を行くことにしました。

阿酒渓谷です。夏はバーベキューなどでにぎわいます。
冬期はご覧の通り。

夏はこのあたりはクルマも停められないくらいです。が
「残雪の阿酒渓谷」を訪れる人はほとんどいません。
阿酒渓谷から「賢眠乃森」へ歩くことにしました。
ここからみるとかなり高いところを歩いていることがわかります。

最初は靴が濡れるから…などと言ってましたが、このあたりまで来たら道にも雪が残っていて「靴が濡れないように」と言ってられなくなりました。
凍結しているところもあり何度かこけそうになりました。
雪の表面を見ていると鳥獣の足跡が結構たくさんあります。
日頃はそんなことわかりませんが、このへんは随分動物の交通があるんですなあ。
「賢眠乃森」についたらどこからか動物の鳴き声が聞こえてきました。
私は猫であると言い、家人は鳥であると主張しました。

鳴き声がだんだん近づいてきて出てきたのは猫でした。

ここで食っていけるのでしょうか。
何を食べているんでしょうか。
誰かが餌をやるんでしょうか。
ほかの動物に捕食されないんでしょうか。
そういえば「意鍋公園」にも猫が数匹いましたな。

いなべ公園↑

最初はついてきましたが、ある程度きたら猫は戻っていきました。
縄張りがあるんでしょうか(この猫はオス、後方より確認済み)。
餌を与えないからついてくるのをあきらめたんでしょうか。

阿酒川です。このあたりまで来ると大きな石はなくなり砂です。
今回は2時間ちょっと歩きました。
三日後、大腿部に不快でない疲労感発症。
冬でも陽があり風がないと散歩もいいもんですよ。
日頃見えないものがみえてくる(ケダモノの足跡とか)
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節分って豆まきは知ってましたが「えほうまき」なるものが最近ははびこっているようだ。
資本主義の戦略に巻き込まれるなとか考えずに「恵方巻き」と、さらにケーキ(行事ならまずケーキありきBy家人)を食し、その後豆をまきました。
そしたら、また夜中に腹が減ってきたんです。
でも夜食を飲食店ですると金がかかるので、半額になった「刺身」を買って食べました。

あくるひ、また夜中に空腹を感じ夜食の「刺身」をまた買ってしまいました。
身体に悪いとか言いながら、反省してないから買うんです。
さらに、半額ですが中身は「中トロ」にグレードアップしています。

そして次の日、ついに「刺身」などのさっぱりしたもの(中トロをもってしても)ではらちがあかず、ついに「タリバンに壊された仏教遺跡のあるところ」という中華食堂に行ってしまいました。


まずは「ピータン」。でも前回これだけだと足らなくて「こってりラーメン」に行ってしまったので餃子で押さえる。

だめだ、餃子で抑えるつもりが余計腹が減ってきた。
…北京ダックをたのんでしまった。
北京で食った「北京ダック」と随分違うけど価格を考えれば良心的な北京ダック風皮照り焼き。
だって中国で食っても諭吉さんがいるのに「タリバンが…」では何百円でだしてるんだもの。
でも北京ダックとやくみ野菜を包む皮はなかなか薄くて本物っぽい。

ええい、こうなったらやけくそだ、激辛マーボー豆腐!!
うわっこれほんとに辛い!っていうか、ブラックペッパーがボコボコにかけてある。
夜食はいけないという文でなく食べ物の説明になってますな。
もうこれで夜食はやめます
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年越しした目の腫物は腫れが内側から外側に露出し人相を醜悪にした。
腫物の中心部に黄色っぽい「膿」のようなふくらみが出現、
悪くなっていた顔の外観がさらに醜怪に。
現状では手術不能(腫れが拡がったため)と診断され、薬物治療を続けているが…
ますます奇っ怪な状態になってきた。
なんとかならんかこの顔(左目)!
このあと腫れの中心部が破裂し膿がでた。
(その写真はやめとく)
現在、膿の吹き出しはおさまったが腫れは少しある。
だんだん良くなる気もするが、恢復への進度は非常に緩慢。
1か月以上が経過した今も腫れと付き合っている、が 人に指摘されないレベルまで来た。
すこし色がついたレンズのメガネをはめているからかなぁ
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昨年末のある日、左目にいつもと違う感触を得た。
特に痛いというものでもなかったのでほったらかした。
大みそかに下まぶたをめくってみたら、
なんじゃこれ!
まぶたの裏側にパチンコ玉くらいの腫物が発見された。
これは自分の力では何ともならんかな。
眼科へ行こう、
大みそかなので一般の眼科はしまっていたので救急医療休日当番の眼科まで出向いた。
「これは霰粒腫、手術で切り取る。今日は大みそかなので手術できない。正月明けに近所の眼科で切ってもらってください」と診断される。
正月過ぎたら、まぶたのおもてへ腫れが出てきた。
最初はまぶたの裏側に腫れものがでていたので、外見的に目立たなかったが、
まぶたの外側に腫れが出てきたので文字通り目立つようになった。
顔の外観がきわめて悪くなり目の腫れが人に指摘されるようになった。
やっと眼科が再開しさっそく行ってみると、
「腫れが拡がって手術できない。目薬と内服で様子をみて、おさまらないなら切る」
すぐ手術されると思っていたが、そうではなかったので、なんか空振り感あり。
しかし、この腫物としばらく付き合わなくてはならないのは不愉快である。
手術は怖いが、切ってすっきりしたい気持ちもあった
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